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【ヴィエンチャン風俗】ラオンダオホテル1の置屋に潜入したら色々ヤバかった…。

ラオス

2023年1月某日
ラオス・ヴィエンチャンの置屋で有名な「ラオンダオホテル1」に行ってみました。

2023年6月中旬にも訪問しています。

【ヴィエンチャン風俗】半年ぶりにラオンダオホテルに行ってきた感想。
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結論から言いますと、ラオスの通貨キープの価値が暴落している今、コスパは最高です。

ラオンダオホテル1の入り口正面に立って、右手にあるレストラン・カフェ横の道を入っていくと正面に置屋が見えます。ホテルの敷地内にある置屋ですが、宿泊をしなくても利用できますし、裏口から置屋に行くのがスムーズです。

夜に訪れると明かりが付いているのですぐに置屋と分かります。

写真では3部屋に分かれて女の子が待機していますが、日によっては2部屋の場合もあります。

こっちの部屋はどうだ?こっちの部屋も見てくれ!と交渉してくる男女が各部屋の前に1人ずつ立っており、合計3名確認できた。基本的にこの人と価格交渉をして女の子と遊ぶことになる。

部屋の前の廊下からも女の子を十分確認することができるが、部屋の中に入って近くで品定めしてくれ!と部屋の中に案内されるが、英語を喋れる女の子は皆無。簡単なラオ語ができた方が良いかもしれない。

訪れたのは22時半ごろだったと思うが、各部屋に7人前後で合計20名ほどの女の子が居て、それなりに選べるレベルの女の子が居た。

ショートとロングで遊ぶことができるので、上玉の女の子は早い時間からロングで消えていくらしい。

ショートの言い値は60万キープ(≒4,500円)でしたが、粘り強く価格交渉をしたら45万(≒3,400円)キープまで落ちた。言い値でも十分コスパは良いと思うが、安いに越したことはない。

お金を渡すと部屋に案内される。文章で伝わるかわからないが、ラオンダオホテルの置屋の前は広場になっており、囲むように部屋が用意されている。一般のホテル宿泊者も利用しているようで、その一部を置屋用に確保している感じだった。

案内された部屋はエアコン、シャワー、トイレ、テレビがあるだけのかなりシンプルな部屋だったが十分です。

ラオ語とタイ語は似ているらしく、タイ語でも若干通じるらしいが、ラオ語もタイ語も出来ない私は英語で女の子に話しかけてみたがちんぷんかんぷん。

Google翻訳にアプリで会話をしてみたが、どうやら天下のGoogle様の翻訳なのにそこまで精度は高くないらしく、アプリが通用しなかったので、単語単語を並べて会話したらなんとか成り立った。

女の子に先にシャワーを浴びてもらい、私もシャワーを浴びて戻ったら、バスタオルを身体に巻いた状態でベッドに座ってました。

本当にマグロなのでこちらから何かをしないと始まらないので注意が必要です。

私は女の子のタオルを解き、おっぱいを触って乳首を舐めて、コンドームを装着して、挿れて腰を振った。体位のチェンジは受け付けてないみたいで、正常位しか出来なかった。セックスが終わると女の子はシャワーを浴びに行って、私もシャワーを浴びて一緒に部屋を出た。

部屋代込みで45万キープ(3,400円)ならそれなりにコスパも良いと思う。

仮にラオンダオホテルに宿泊して、自分の部屋に連れて変える場合の値段は不明だが、感覚的に5万キープ(≒380円弱)くらい安くなるのではないでしょうか?

ロングの時間を聞き忘れましたが、雰囲気的に言い値で150万キープ前後(≒11,000円)と予想します。もちろん値下げをすれば120万キープくらいになると思います。

価格についての調査漏れは本当に申し訳ないですが、価格交渉するにも苦労するくらい言葉が通じなかったので、お許しください。

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